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豊田真由子議員の新音声”痴呆症”<週刊新潮の動画>拝啓:松森秘書ご夫妻へ

「週刊新潮」9月21日菊咲月増大号では、豊田真由子議員の新音声 第5弾を動画で公開している。その内容:「痴呆症か!ジジイ、ババア」とは、新政策秘書として一時話題になった青森県板柳町議:松森俊逸(まつもり・しゅんいつ)氏とその妻、夫婦揃って呼ばわりして挙句の果てに”痴呆症か”と詰(なじ)っている。一度聞けば頭から離れない、秘書を15名も潰したその生々しい肉声とは?


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あの、豊田真由子議員に続報第5弾。

週刊新潮が、真由子様の新音声をゲットしました!





その内容とは?

では、実際の音声からお聴きいただきましょう。

豊田真由子 作:新音声第5弾〜『痴呆症か!ジジイとババアで!!』〜

豊田真由子 作:新音声第5弾〜『痴呆症か!ジジイとババアで!!』〜





豊田真由子議員:「党員だったら電話番号わかるよね、党員名簿みれば!」
松森俊逸政策秘書:「わかります」

豊田真由子議員:「なんで電話番号わかりませんって電話かかってくるわけ?」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」

豊田真由子議員:「お前らは(松森秘書ご夫妻)白痴(はくち)か!」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」

豊田真由子議員:「痴呆症かお前らは!」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」


豊田真由子議員:「電話番号は党員だったら書いてあるんじゃないの違うの?」
松森俊逸政策秘書:「あります」

豊田真由子議員:「痴呆症か!それもそれでジジイとババアで!」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」

豊田真由子議員:「ハン(鼻で小馬鹿にしたように笑う)わかりませんできませんやりたくありません」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」

豊田真由子議員:「大体のことはわかんだよ、世の中!」
松森俊逸政策秘書:「・・・(返答に困る)」


(参考元:上記動画より)

さすがに今回は、ミュージカル調ではなかったようですね。
もう、この作品も第5弾、シリーズとしては超大作の域を超えてきました。

シリーズ全作品集については、こちらの記事でまとめています。
豊田真由子 作:新音声第5弾『痴呆症か!ジジイとババアで』全傑作動画集

さて、今回も詰り方がえぐい真由子様。
ジジイとは、元政策秘書の松森俊逸氏。そして、ババアとは彼の妻のこと。
松森俊逸氏は、新しい秘書としてメディアに露出する機会が多くなったが今月11日に政策秘書を辞退した。

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松森俊逸氏と豊田真由子様の出会い〜こうして二人は巡り会い〜



今回、第5弾の音声動画で罵られていた松森俊逸元政策秘書。

スクリーンショット 2017-09-13 0.06.58.png
(出典元:産経ニュース

■1956年1月16日青森県生まれ、現在61歳。
■埼玉から約550キロ離れた青森県板柳町の町議をしている。

■板柳町とは?「日本一のりんごの里づくり」をめざすりんごの名産地は、人口わずか1万4千人ばかり、町議は12名ほどしか存在しない小さな町で育ち、県内でも三本の指に入るという弘前大学を卒業。
■2002年より、政治界に出陣するも、これまで町長選挙には3度落選。2006年にようやく当選した、なんとも意志の強いお方。

そんな松森俊逸元政策秘書の奥さんが、豊田真由子議員の公設第一秘書だったことがきっかけで550キロも離れた場所から豊田真由子議員の元へ駆けつけた(※なお、国会議員は公費で「政策秘書」「公設第一秘書」「公設第二秘書」をそれぞれ雇うことができる)。

しかし、度重なる金銭トラブル問題が週刊誌で報じられたり、そもそも町長と政策秘書を兼職できるのかと、板柳町議会はこれまで松村氏の辞職勧告決議案の提出を検討してきた。

松森俊逸氏 と豊田真由子様の別れ〜こうして二人は永遠の別れ〜



松森俊逸元政策秘書はこれまで、

「軸足はあくまで地元だが、兼職は可能だ」
(引用元:産経ニュース)と述べ、兼職については

「今でも間違っていないと思う。永田町とパイプを持つことは僕にとってプラスになり、議員活動に生かせると思う」
(引用元:産経ニュース

と話し政策秘書と町議との掛け持ちを続ける考えを初志貫徹。

しかし、9月11日に「政策秘書」を辞退。(参考元:産経ニュース

兼職に終止符を打って、向く先未来は・・・
豊田真由子音声シリーズの編集ディレクターか。
刹那の別れ、永遠の別れ、何れにしても”ジジイ”呼ばわりされたことに、違いはない。

秘書潰し続投議員は何故、辞職しないのか



なお、豊田真由子議員は、9月8日発売「文藝春秋」にて議員活動を続ける意向を明らかにしている。
彼女によれば、暴言と暴力沙汰となった元政策秘書は、幾度となく「わざとではないか」と思えるほど失敗を繰り返していた、追い打ちをかけるような失敗が続いた。とまるで自分には一切の責任がないかのように仕立て、

国のため地元のため、引き続き、必死で働き続けることで、償っていきたいと思っております。

(引用元:「週刊新潮」9月21日菊咲月増大号)

と、続投の意を表明。
続投議員は、秘書潰し。

秘書が百人辞めたと週刊新潮には書かれていますが、
お辞めになられたのは、公設・私設合わせて15名程度です。

(引用元:同上)


国のため、地元のためなら、秘書15名は潰して良いのか?真由子様。



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