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斉藤由貴キス画像で夫と離婚危機!お相手の卓馬紳医師の嫁が流出か、裏切りの四面楚歌!

斉藤由貴に「『背教の7年不倫』を裏付ける破廉恥キス」と報じたのは、週刊誌「FLASH(フラッシュ)」。キスのお相手A医師とはお馴染み、横浜みなとみらいの開業医”卓馬紳(たくましん)”医師である。コラージュなどの加工は一切無しというが、どこから流出したのか考えると少々怪し点も。医師の妻側のリークが示唆されるが・・・キス画像が本物だとしたら夫の小井延安(いさらい のぶやす)さんとの離婚危機に発展する可能性も。不貞が禁忌されるモルモン教から裏切られついに除名の日がくるのか、斉藤由貴ついに四面楚歌か。


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斉藤由貴キス画像で夫と離婚危機!お相手の卓馬紳医師の嫁が流出か?



ドラマ『カンナさーん!』で再ブレイクを果たした斉藤由貴。ダイエットをして痩せてキレイになったかと思えば、「手つなぎ」デートの瞬間を文春砲されたあの衝撃報道は今も記憶に新しい。

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(出典元:http://www.nicovideo.jp/watch/1502111345

デートの場所は、映画館(「ジャック&ベティ(横浜・若葉町)」)とお好み焼き屋(「グリル アンド カフェ モーリーズ(横浜・伊勢佐木町)」)。

斉藤由貴は、「手つなぎ」デートについて8月3日に釈明会見を実施。斉藤由貴は、当日足元が覚束なくて支えてもらったとしながら、『一瞬甘えたくなった』『実は記憶がなくて。すごく一瞬のことだと思います。一瞬手が出て何となく握ってしまって、すぐに離して』と無理筋な言い訳を連発。しかし不倫相手と疑惑が持たれる横浜みなとみらいの開業医”卓馬紳(たくましん)”医師との関係については否定。『家族全員がお世話になっている』とあくまで、医師と患者の関係を貫き通りしていた。

しかし、今回不倫の新たな証拠が流布してしまった。「『背教の7年不倫』を裏付ける破廉恥キス」と報じたのは、週刊誌「FLASH(フラッシュ)」。キスのお相手A医師とは、もちろんあのお方。しかし、キス画像は二人がどアップで写っていることから、斉藤由貴か、卓馬紳(たくましん)”医師が撮影したものに違いない。とすれば、一体誰が画像を流布できるのか、コラージュ加工されたものなのか。疑惑が持たれる。

自撮り写真が誰からどうやって流出したの?


ネタの暴露は医師側の妻では??? 医師の行動に気付いていて、探偵を使うなり自分で追跡するなりで根拠を掴んでの情報提供。。。 斉藤由貴への報復も兼ねて夫に対する戒めと推察します。



医者の奥さんからのリークかなあ ここまで堂々としてたら周囲はみんな知ってそう 不倫というより本気だったのかも… まあ、両家族で解決して


世間からは、開業医の妻が戒めのためにとリークしたのではないかとの意見が多い。
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(出典元:https://twitter.com/satitt6/status/904848380903309312

卓馬紳(たくましん)医師の医院と思われる場所で、卓馬紳(たくましん)医師と斉藤由貴はテーブルのケーキを囲んでいる。「ハッピーバースデー」と書かれたプレートが立っているケーキの前で、ろうそくの火を消す卓馬紳(たくましん)医師。机には、卓馬紳(たくましん)医師の車のミニチュアが置かれていたと言う。何も自撮りの写真のようで、撮影されたのは2年前。しかし、卓馬紳(たくましん)医師は妻子持ち。斉藤由貴の不倫は幾度となく繰り返される。続いて、斉藤由貴の不倫史についておさらいしたい。


斉藤由貴のプロフィール



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(出典元:https://www.toho-ent.co.jp/actress/profile.php?id=1293

・本名 小井 由貴(いさらい ゆき)
・生年月日 1966年9月10日(50歳)
・出身 神奈川県横浜市
・血液型 B型
・身長 161センチ
・最終学歴 神奈川県立清水ヶ丘高校 1985年卒業
・東宝芸能所属
(参考元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%89%E8%97%A4%E7%94%B1%E8%B2%B4
1984年、第1回東宝シンデレラオーディションにおいて、最終選考まで残ったことで芸能界デビュー。翌年、「卒業」で歌手デビュー。

しかし、内向的な性格からバラエティには向かず、人前で歌うことも本心では避けたかった。しかし、1986年の「はね駒」をきっかけに女優業と言う転職に出会い、1990年代以降、女優として映画・テレビ・舞台に出演、詩作活動やナレーターなど幅広く活躍。1994年12月に会社員の一般男性と結婚、3人の子供に恵まれた

夫は、モルモン教信者の小井延安(いさらい のぶやす)さん。

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(出典元:https://www.youtube.com/watch?v=yYDVDixFk3s&t=628s

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(出典元:https://www.youtube.com/watch?v=yYDVDixFk3s&t=628s

年齢は、斉藤由貴より1つ年上のため、51歳。一般会社員。二人の馴れ初めは1993年3月にモルモン教との友人を通じて。当時アメリカの大学に留学していた斉藤由貴宅に10日と日がたたないうちに訪ねてきた小井延安(いさらい のぶやす)さん。その頃から結婚を意識するようになり、1年後に結婚。婚約会見では「同じ宗教を信仰しているっていうのはすごく大きかった」と話している。1999年には、長女、2003年には長男、2004年には次女を出産し、毎朝5時に起きては女優業と両立しながら子供達のお弁当を作る母親としての一面も持つ。

実は度重なる斉藤由貴の不倫報道に教団のイメージが悪くなること嫌った幹部が仕掛けた出会いだったとの噂も。真実か、定かではないが不倫疑惑が報じられたことはどうやら事実のようだ。


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斉藤由貴の不倫遍歴



1人目は、今は亡き尾崎豊さん。

2人が知り合ったのは、1990年のこと。1990年11月発売の雑誌『月刊カドカワ』上での対談をきっかけに接点を持つようになるが、その出会いは特別なものだった。
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(出典元:http://graphgear.net/archives/3741

なんでも、『月刊カドカワ』での対談は尾崎豊さんから申し出た。その理由は、尾崎豊が覚せい剤不法所持で留置所生活をしていた際、斉藤由貴の雑誌に慰められていたことを短編小説『フェアリー・ウィスパー』で記しているほどに、斉藤由貴に惚れていたから。
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(出典元:http://deai-wakare.tokyo/2016/07/18/saito-yuki/
発売されたのち2ヶ月後には、二人で、北海道で仲睦まじく肩と顔を寄せ合う姿を一般人に撮影され、それが週刊誌「FRIDY」に掲載。しかし、当時尾崎豊さんはすでに妻の繁美さんとは別居生活をしていた。
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尾崎豊さんは別れることを渇望していた。尾崎豊さんの父親は、繁美さんの実家にまで駆けつけ「別れてほしい」と申し出たという逸話が残っているからその思いは相当強いものだったのだろう。二人の関係を問われた斉藤由貴さんは、当時の記者会見で「同士のような関係」と返答。
(参考元:http://www.excite.co.jp/News/90s/20160614/E1465451141374.html

2人目は、川崎麻世さん。

川崎麻世さんといえば、カイヤさんという美人妻がいるが、
1993年3月に同じく週刊誌「FRIDY」に深夜の密会デートが掲載。
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(出典元:http://entert.jyuusya-yoshiko.com/saiyuki-furinreki/

1993年7月某日。東京・宝塚劇場の稽古場に大勢の報道陣を集めて行われた釈明会見では、カイヤと川崎麻世はペアルック姿で現れ、恐妻家カイヤの傍、涙声で釈明したという。
(参考元:http://www.excite.co.jp/News/90s/20161216/E1480557451755.html?_p=2

3人目は、斉藤由貴不倫疑惑の相手横浜みなとみらいの開業医”:卓馬紳(たくましん)”医師
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(出典元:http://www.minato6633.com/index-1.html

卓馬紳(たくましん)医師は医療法人社団広秀会の開業医であり、院長も務める。

クリニック〒231-0806横浜市中区本牧町1-7
電話: 045-623-6633
FAX: 045-623-6660
E-mail:mail@minato6633.com

港町クリニック
1-7本町中区
横浜市231-0806
電話: 045-623-6633
FAX: 045-623-6660
E-mail:mail@minato6633.com

お医者さんと女優?どこに接点があるのかと思えば、卓馬紳(たくましん)医師は斉藤由貴の主治医。

「報道にあった先生は、随分前から家族ぐるみで主治医としてお世話になっている方で、不倫関係ではございません」
と、7年前から家族ぐるみでお世話になっていると不倫を否定。

実態は、◆肌ケアの美容注射や、体力維持の点滴等、治療やメンテナンスのために個人事務所に往診◆現在の多忙な日々や女優生命を支えてくれているコーチ的な存在で、医師と患者であると同時に、トレーナーと選手のような間柄と説明している。

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確かに、昔の斉藤由貴と比べると現在は見違えるほど、綺麗になっている。これも卓馬紳(たくましん)医師との治療の甲斐あってか。それとも、恋する乙女の懸命な努力か。モルモン教では、不貞は禁忌事項とされているが、戒律の厳しいモルモン教や厳格な信者である父親に対する反動による行動だったとの見方もある斉藤由貴の不倫史。

キス画像が流出となれば、モルモン教除名の可能性もある。ベテラン芸能記者によれば、
「モルモン教は酒やタバコ、コーヒーも禁止で、根本にあるのは『家族は天国』という教義で、不貞などもってのほか。かつて、川崎との不貞が発覚した際に斉藤は『教会から除名処分を受けてもしかたない』とも話していた。ただ、当時、同じ教会に通っていた信者に取材した時は、彼女はもともとあまり熱心に通わず、都合がいい時だけ、教徒であることを強調している印象だったと話していましたからね。今回で斉藤は尾崎一家、川崎家に加え、相手医師と自分の家族という4つの『天国』を破壊したことにもなりかねない。除名処分だってないとは言い切れませんよ」

(引用元:http://www.asagei.com/excerpt/87003

もし、除名処分されるようなことがあれば、モルモン教にも裏切られてしまう。しかし、それは斉藤由貴が裏切ってきたもの、そのものなのかもしれない。「目には目を、歯には歯を。」「裏切り者には裏切りを」いよいよ、四面楚歌となるのか、後には引けぬ斉藤由貴であった。

なお、本人は、
「主人とは『如何なる状況でも、子供たちのために離婚は避けるべき』という観点も含めて話しております。今後は私と共に人生を生きて、私を心配してくださる一人一人に、目を見て謝り、話をしていくつもりです」

(引用元:https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170904-00000370-oric-ent
とコメントしている。

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