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小野寺五典 女性スキャンダル続出は時効!?評判ガタ落ちやパソナ栩内香澄美への接近は仕組まれた罠!?

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内閣改造が3日に控えた今日8月1日。日報問題で辞任した稲田朋美防衛相の後任に第二次安倍内閣で防衛相を勤めた小野寺五典(おのでら いつのり)氏が防衛相に入閣することが内定しました。一体どんな方なのか調べてみると、パソナグループの迎賓館「仁風林」出席でASKA被告の愛人、栩内香澄美(とちないかすみ)容疑者に接近していたことや美人秘書と「女性スキャンダル」問題で証拠となる”怪文書”発見など数々の怪しい情報が。小野寺五典 防衛相の経歴やプロフィールとともに検証しました。


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↓↓今回取り上げるのは、この方です!↓↓

小野寺五典 防衛相って誰?質問が秀逸で前川喜平前事務次官を出し抜く!稲田朋美元防衛相に起用!内閣改造に向けて内定!



あまり馴染みのない顔と名前ですが、この度稲田朋美防衛相に変わって後任の防衛相として起用されたのが、▼小野寺五典(おのでら いつのり)氏です。

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小野寺五典 経歴やプロフィール



・生年月日 1960年5月5日(57歳)
・出身地 宮城県気仙沼市
・出身校 宮城県気仙沼高等学校、東京水産大学水産学部海洋環境工学科(現:東京海洋大学海洋科学部)卒業

大学を卒業した後は、宮城県庁に入庁して水産資源の研究に携わるも7年後の1990年に退職して松下政経塾に入塾します。そして、その3年後1993年東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修し、東北福祉大学専任講師を経て助教授まで勤めたいわば努力家。派閥は岸田はに所属していて安倍首相とは異なりますが、実は、第二次安倍内閣では防衛大臣も勤めており、その信頼は厚い・お気に入りとも言われています。
(参考 NEWSポストセブン

しかし、2000年に議員を辞職しています、理由は、1997年衆院選に当選した際、選挙区内の有権者に線香セットを配ったことが公職選挙法違反に問われていたため。議員辞職後はジョンズ・ホプキンス大学高等国際問題研究所客員研究員を経て、学校法人増子学園(東北福祉情報専門学校)理事長、東北福祉大学特任講師を務めながら、公民権停止が解除を待ち望んでいたようで、その後は政界に復帰しています。これは安全保障についてよく勉強しているためか、安倍内閣への起用によるところが大きいのではないでしょうか。

(引用・参考 ウィキペディア

最近では、先月7月25日に行われた閉会中審査の「加計問題」質疑応答にて、前川喜平前事務次官に質問したことが有名ですね。




理路整然とした質問で前川喜平前事務次官を追い込んだと話題になったばかりです。

しかし、小野寺五典(おのでら いつのり)氏についてよくよく調べてみると”女性問題”や”女性スキャンダル”に疑惑付きの議員であることが判明。まずは、これら女性に関する問題について紹介します。


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小野寺五典 ASKA被告の愛人 栩内香澄美(とちないかすみ)容疑者に接近していたことや美人秘書と「女性スキャンダル」問題で証拠となる”怪文書”発見など数々の怪しい情報が!?



ASKA被告の愛人 栩内香澄美(とちないかすみ)容疑者に接近っ何事!?



まず、女性スキャンダル第一弾についてです。ことは、2014年にまで遡ります。パソナグループの迎賓館「仁風林」で行われた南部靖之パソナ代表主催のパーティーに小野寺五典防衛相が出席していたというのです。「二度と行かないように!」と安倍首相が釘を刺したという珍事件。この事件をよく知る人物によると、
「小野寺大臣の目的はASKAの▼“愛人”栩内香澄美だったそうです。栩内は青森出身で、小野寺大臣は宮城県出身。“同じ東北出身”をアピールして接近しようとしたけど、うまくいかなかったようです」

(引用 日刊ゲンダイ

スクリーンショット 2017-08-02 3.35.50.png
(出典 ユーチューブ

栩内香澄美容疑者については、元パソナ社員だったことや、グループのメンタルヘルスを業務とするセーフティネットの社員であったことがわかっています。一部報道では、彼女は青森出身で上京後にカメラマンのアシスタント、ネイリストなどの職を転々として、「パソナ」グループ経営コンサルティング会社に就職して同グループの社員として勤務していく中でパソナグループの代表▼南部靖之に気に入られ秘書として特別な待遇、例えば会社が借り上げた家賃二十万円相当のマンションに住んでいたことなどが報じられています。





なお、急接近した理由については、主催の南部靖之パソナ代表が栩内香澄美を小野寺五典防衛相の愛人にしたかったから。このように、人材派遣会社パソナの迎賓館「仁風林」については、政治家や警察の人間につながりを持ちたい人間が美女を用意して骨抜きにするといい噂はあまり聞きません。それで、安倍首相も釘を刺したのではないかと言われています。




美人秘書と「女性スキャンダル」問題で証拠となる”怪文書”発見



また、別の女性問題も発覚しています。女性スキャンダル第2弾ですが、これは2016年5月の「週刊文春」で、銀座の和風キャバクラでホステスとのひとときを楽しむ様子を報じられたことに由来します。しかし、「週刊ポスト」によれば、それより以前から女性問題について疑惑は持たれていたとか。時は第1次安倍内閣時代の2007年参院選前にまで遡ります。小野寺五典防衛相の”愛人”として自民党の元女性秘書が名指しされ、2人で沖縄旅行に行く経緯が記載されていたというのです。その内容とは、

〈数年前の夏には、二人で沖縄旅行に出かけラグナガーデンホテルに宿泊をしている。レンタカーをレンタルし、バカンスを楽しもうとしたが、あいにく大型台風に遭遇し、残念ながら散々なバカンスだったろうが、二人の時間が持てたことは、満足であっただろう。是非この情報が確実であることを先生方にホテルに再確認していただきたい〉


そして、気になるお相手の元秘書とは、
「彼女は色っぽい美人で、日本舞踊の名取でした。後援会で踊りを教えて評判もよかったそうです。小野寺先生は彼女を大事にして、彼が一度、公職選挙法違反で議員辞職した際、谷垣さんに預けたんです」


(引用 NEWSポストセブン


調べではお相手の画像や実名についてたどり着くことができなかったのですが、もしかしたらこれも南部靖之パソナ代表との関係があるのではないか?とか、仕組まれた罠だったのではないか?とか憶測してしまうわけです。ちなみに女性スキャンダルについてはこれも含めると3回すでに公にされているという計算になりますね。

評判はガタ落ち!?でもなかった!



世間の評判はというと、

内閣改造 防衛相に小野寺元防衛相が内定「小野寺五典」ASKA被告の愛人、栩内香澄美(とちないかすみ)容疑者と小野寺五典代議士の関係がまた再燃しそうだが、大丈夫か?


一方で、




など一度防衛大臣を経験した方だけに期待する声も。これまでの経験や実績が如実に表れていますがこれも表向きの顔にすぎません。女性スキャンダルはもはや時効!?安倍内閣の隠蔽体質にスキャンダル疑惑付きの小野寺五典防衛相がどう貢献するのか、見所ですね。


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